*TCPでやり取りを始める場合、以下のように3つのセグメントをやり取りする、このやり取りをスリーウェイハンドシェイクという
*スリーウェイハンドシェイクが完了するとTCPコネクションが確立されたとみなされる
*TCPセグメントを受信した側はACKの立ったセグメントを送り返すことで示す
*送信側はACKセグメントが返ってこない場合、同じセグメントを何度か送り直す
[[File:tcp_connection.png|200px]]
*Flagsの後の[]に囲まれた内容、S:SYN (synchronize sequence numbers), .:ACK(Acknowledgement field sgnificant) を表す