Fedora Core 6 BINDの設定(設定ファイル)
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目次
Fedora Core 6 BINDの設定(設定ファイル)
Fedora Core 6 DNSの設定 [[DNS][BIND]]
この本を見ながら、設定
設定に必要なファイル
通常以下の6つのファイルが必要
| ファイル | 内容 |
|---|---|
| [Fedora Core 6 BINDの設定(初期設定ファイル)] [初期設定ファイル] | /etc/named.confに記述 |
| ルートキャッシュファイル | ルートサーバの情報を記述。ファイル名は初期設定ファイルで指定 |
| [Fedora Core 6 BINDの設定(ゾーンデータファイル)] [正引きゾーンデータファイル(ループバック用)] | ループバック用の正引きゾーンデータを記述。ファイル名は初期設定ファイルで指定 |
| [Fedora Core 6 BINDの設定(ゾーンデータファイル)] [逆引きゾーンデータファイル] | ループバック用の逆引きゾーンデータを記述。ファイル名は初期設定ファイルで指定 |
| [Fedora Core 6 BINDの設定(ゾーンデータファイル)] [正引きゾーンデータファイル] | 正引きゾーンデータを記述。ファイル名は初期設定ファイルで指定 |
| [Fedora Core 6 BINDの設定(ゾーンデータファイル)] [逆引きゾーンデータファイル] | 逆引きゾーンデータを記述。ファイル名は初期設定ファイルで指定 |
初期設定ファイルとゾーンファイルのチェック
named-checkconf
初期設定ファイル「named.conf」をチェックする
named-checkzone
ゾーンデータファイルの記述が正しいかチェック
© 2006 矢木浩人